銀座の取り組み

2020.11.17 社内木鶏会感想文(五十嵐 圭介)

2020.12.17

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苦難や逆境から逃げるか、それを受けとめ乗り越えるかでその人の器は大きく変わっていくと私は親から教わりました。高校、大学と嫌なことがあると私は必ず逃げていました。このままでは社会人にはなれないと感じた私は、人と接することが苦手なのに、あえて接客業を選ぶという自らを逆境に追い込んでいったことを今回のテーマを読み、思い出しました。たしかにその時の苦難があったからこそ今の私があると思います。しかし私もまだまだ未熟、苦難に対し逃げたくなる時はあります。しかしそれは様々なことを学ぶチャンスであり、苦難の先に自分の目標が明確に見えているならば、迷いもなく向かうようにしていきたいと思います。それを乗り越えた時、親から言われたように器が大きくなる気がします。これからも何度も苦難逆境を乗り越え、銀座の社員として大きく成長していきます。

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